Search this site

みんなのブログポータル JUGEM


人気ブログランキングへ


ブログパーツはブログわさび
とのうちファミリークリニックは、土曜日・日曜日の午後も診療しています
2019年2月21日(木)の「ワイドショーいちおし」

乳腺外科医の関根進医師(43)、東京地裁が無罪判決。

 

『乳腺外科医への無罪判決が意味するもの(江川紹子)』(ヤフーニュース

 

中1少女を誘拐監禁した寺内樺風(26)、控訴審判決で懲役9年とした1審判決を破棄し懲役12年。

埼玉県朝霞市で2014年、少女を誘拐し2年間自宅に監禁。

 

塾経営者ら男5人、教員向けの高校教科書指導書を無断で複製して販売。

 

空自F2戦闘機2機、海に墜落。

乗務員は脱出して無事。

 

元AKB48の篠田麻里子(32)、3歳年下の一般男性と結婚。

 

バドミントン日本代表男子のオニー・マイナキーコーチ、インドネシアへの帰国を理由に退任へ。

 

きのうは関東東海で春のぽかぽか陽気。

 

今朝は晴れ、9℃。最高気温15℃(-5℃)。

日の出6:22、日の入り17:28。

posted by jinen_kun | 09:00 | 外食日記:最近 | comments(0) | trackbacks(0) |
プリモ☆関内・常磐町 イタリア料理

「カンブーザ」からフロア主任の井上君がいなくなってしまって、失意の底にありました。

 

保土ヶ谷の「千成鮨」でひょんなことから消息がわかって、お店を訪れたのが昨年3月。

 

なのに、すぐにブログにアップしなかったのには理由があったのです。

 

所属する都筑区医師会の会報にお店情報を載せるコーナーが新設されて、栄えある投稿者第一号に選ばれたのです。

全身全霊を傾けて渾身の記事を書いたので、ブログに出す気力が湧かなかったのでした。

 

さて、今回は家族の集いがあって、たまたまクリスマスディナーの時期に予約を入れました。

 

primo1812_8.jpg

入り口にのれん

 

primo1812_1.jpg

 

primo1812_2.jpg

 

primo1812_3.jpg

 

primo1812_4.jpg

 

primo1812_5.jpg

 

primo1812_6.jpg

 

primo1812_7.jpg

 

料理は控えなかったので、写真だけで楽しんでください。

 

シェフは井上君とともに「オ・プレチェネッラ」、「カンブーザ」と移動した洲脇直人さん。

そのうちゆっくり、物語をご披露します。

 

「プリモ」  関内・常磐町  ジャンル:イタリア料理  わが家の“日本一の店”

 横浜市中区常盤町5-72-1 GM横浜馬車道ビル1F

 ヒトサラのページ

 

初訪問 2018年3月

 

評価

 ★★★ ぜひまた来たい

 ☆☆  また来てもいい

 ☆   2回目はないかな

posted by jinen_kun | 22:54 | 外食日記:最近 | comments(0) | trackbacks(0) |
里葉亭☆中区・福富町 鳥料理・焼き鳥

久しぶりの訪問。

 

「さいとう」を調べていたら、「里葉亭」の姉妹店が2店もできたという情報をみつけました。

その辺の事情を本店で聞いてみようと、予約を入れたのです。

 

手帳を見ると、最後にお店に行ったのが2016年3月なので、ほぼ2年ぶり。

 

ribatei1901_1.jpg

 

ribatei1901_2.jpg

 

いつもの流れで、おまかせの料理が次々と供されます。

 

ribatei1901_3.jpg

焼き担当は、若き巨匠のおにいちゃん

 

ribatei1901_5.jpg

 

ribatei1901_6.jpg

 

ribatei1901_7.jpg

 

ribatei1901_8.jpg

 

ribatei1901_92.jpg

磯自慢の用意もあり

 

ribatei1901_4.jpg

若手の2人

 

フロア係の女性の対応がすばらしくて気持ちがいい。

 

ribatei1901_9.jpg

締めのフライライスはお店で少し食べてお持ち帰り

 

先代のお父さんは、おととしの2月にお亡くなりになったそうです。

ということは、最後に来たときはもういらっしゃらなかったか。

 

2015年1月29日の記事から

『若い男性のスタッフが増えました。
 前にはお父さんが一人で焼きを担当していましたが、そのうちお兄ちゃんにだんだん継承されて。
 いまではおにいちゃん以外の若手も焼いてました。
 おにいちゃん担当だったフライライス(ドライカレー)も、若手が作ってます。』

 

2015年12月24日の記事から

『お兄ちゃんが完全に社長の後を継いで、焼きを任されています。
 若い男性スタッフ4人がお兄ちゃんを中心に励んでいました。
 社長は、お客さんまわりに徹しています。
 ネットで見てはじめて予約したというお客さんが2組ありました。
 丁寧におもてなししていました。』

 

お兄ちゃん社長、前には焼きをやらせてもらえずフライライスばかり作っていましたが、よくぞここまで立派になられた。

 

ribatei1901_91.jpg

 

ところで、「里葉亭」の姉妹店は太田町の「美鶏」だけだそうです。

 

「里葉亭」  中区福富町  ジャンル:焼き鳥・鶏料理   わが家の“日本一の店”
 横浜市中区福富町仲通り3-2 井上共同ビル1F

初訪問 2003年1月

 

※「グルメキャリー」という求人サイトに、オーナーの三代目店主榊原伴次さんも顔を出しています。

posted by jinen_kun | 15:49 | 外食日記:最近 | comments(0) | trackbacks(0) |
天王町で話題沸騰の店☆エミカの部屋

「グジェール」のマスターから、天王町におもしろい店ができたと聞きました。

元アナウンサーの若い女性がやっているとのこと。

 

emika1812_1.jpg

 

emika1812_2.jpg

手書き

 

かなり雑・・・

 

その後、「江戸寿し」のまあさんからも情報提供がありました。

 

男性客は“メロメロ”になり、女性客は“イライラ”する店だと評していました。

「龍亭」のマスターはメロメロ派だとか。

 

まだ行く機会がないのですが、いつかは制覇したい店のひとつ。

イメージだけがどんどん膨らんでいく。

 

 

 

posted by jinen_kun | 21:23 | 外食日記:最近 | comments(0) | trackbacks(0) |